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[研] 2025/10/09

研究のモラル)される側の声――聞き書き・調査地被害 Are_you_human?_A_narrative_of_a_Japanese_islander_on_field_researchers__#ethics_#fieldwork
...、今、世界中から響いてくるその声が聞えるかな。引用文献 泉靖一、一九六九『フィールドワークの記録――文化人類学の実態』講談社現代新書 宮本常一、一九七二「調査地被害――される側のさまざまな迷惑」『朝日...
[講] 2025/08/10
調査されるという迷惑)「研究成果の還元」はどこまで可能か を読んでいただきました #文化人類学会 #民族学会 #研究倫理 #KJ法
...もある。なかでも良かったのは、《「研究成果の還元」はどこまで可能か》という章だ。「研究成果の還元」 文化人類学の調査においてはそうした課題が――免罪符のように――検討されることがあるらしい。実践の難し...
[研] 2025/02/26

2019) 民衆史の遺産 全14巻完結
...し穴 / 安渓遊地 著沖縄の近現代民衆の交差する膨大な記術と記憶を継承し、変容する社会と文化を社会・文化人類学、民俗学の視点から論考。シリーズ完結国立国会図書館:所蔵あり 全国の50の図書館に所蔵ある...
[研] 2025/02/26

2024年発行)コンゴ民主共和国を知るための50章 に執筆しました
...学館新書、2024年)などがある。山口亮太(やまぐち・りょうた)金沢大学人間社会研究域人文学系講師。文化人類学、アフリカ地域研究。主な業績『コンゴ・森と河をつなぐ—人類学者と地域住民がめざす開発と保全...
[講] 2025/02/14
文化人類学レポート)未来の食文化としての昆虫食:持続可能な食糧とその歴史的文化
...由としては、今学期で新しい講義科目の文化人類学を学んで、「異文化に照らして自分の暮らしを見直すという文化人類学の基本」を志として身に着けたいと考えたためである。同時に日本人として日本で生活するうえで、...
[講] 2025/02/07
わがこと・ひとごと)大学生のレポート書きへの助言
...某大学の授業で学生へのメッセージです。文化人類学の最終レポートで取り上げるテーマとその取り扱い方について、ご助言です。 例えば、日本での貧困と格差の拡大ということをとりあげるとします。 そのとき、よく...
[研] 2024/11/27

書評)調査されるという迷惑・増補版 森 万喜子さん @日本教育新聞
...里中学校校長)相手へのリスペクトを忘れずに 今から16年前に初版が出版され、今年増補版が刊行された。文化人類学、民俗学等の研究者が現地訪問調査(フィールドワーク)に赴くときに留意すべきことが具体的なエ...
[講] 2024/11/15

文化人類学) 第7講 はじめての海外旅行──コンゴ民主共和国の森の村で
...「他者とつながるためには、一度、自分の殻を壊す必要がある。それは痛みを伴う」。自らの経験を素材として文化人類学へと誘う体験的入門。来日した妻と、ふたつのルーツをもつ娘との日常を綴った補章「ラブロマンス...
[研] 2024/10/20

沖縄文化賞)2024年は3人とも女性 高橋そよさんは、金城朝永賞 おめでとうございます。
...して漁労活動の実態や、そこに息づく民俗知識を考察するなど「沖縄における従来のサンゴ礁資源利用に関する文化人類学的・民俗学的研究を著しく進展させた」と評された。 授賞式と祝賀会は11月30日午後1時から...
[講] 2024/10/05

ある日の授業)わがフィールドワークと人生の挫折の体験を語る
...・・・・(ToT) というように、いつのまにか文化人類学を教えるようになった、わたしと妻(看護学校で文化人類学を教えています、今年の春までは大学で生物学も教えていました)の人生の涙・怒・哀を楽しそうに...