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[研] 2026/02/09

天地成行)あり方委員会 関ヶ原の闘いを考える #一人三役 #脳内会議
...て書く自伝的フィールドワークとか、リモートなどなど、さまざまなバリエーションが現れたわけです。 今回ご紹介するのは、地域史のフィールドワークにあたらしい風を吹き込む、天地成行さんの脳内会議の報告です。...
[講] 2026/01/23
平和のレッスン)寛容クラブに非寛容がやってきた。さあどうしよう。
...もともとは2004/04/23の記事でした。 これは、昨年度の「文化人類学I」の授業で提出された大レポートや小レポートの中から、安渓が、最も心を動かされた小レポートの前半部分です。 匿名なら公表してい...
[研] 2026/01/16

書評)津波高志著『八重山のアイナーと宮古のアンナ』七月舎 一般常識に挑戦を挑む超意欲作
...“一般常識”にしばられた私たちへの挑戦状だ。それはまた、先入観なく彼我の文化の違いを丸ごと受け止める文化人類学者からの、歴史と言語の知的冒険への誘いでもある。 第1章で、琉球王国最初の正史『中山世鑑』...
[研] 2025/12/23

#地球研 #LINKAGE セミナー)#与那国島 の#漂流民 伝承――1477年の#済州島 民との出会いの衝撃波 画文集1とともに本文公開中!
...家としては和歌嵐香の舞台名をもつ。セミナー講師紹介全 京秀(チョン・ギョンス)ソウル大学校名誉教授。文化人類学専攻。哲学博士。母方は済州島出身。2009年に八重山を訪れ、感謝と慰霊のチェサをおこなった...
[研] 2025/12/16
毎日新聞)アイヌ遺骨の収集、日本人類学会が初の謝罪 研究目的で1700体以上
...s/docs/Ainu_Remains_JP_251215.pdf日本人類学会・日本考古学協会・日本文化人類学会は、近年問題視されているアイヌヘイトの言説に関して、以下の共同会長声明を発出しました。本...
[講] 2025/12/12

異文化の共存と平和)#与那国島 に残る #フガヌトゥ #口頭伝承 #済州島 #漂流民 #1477年
...誤、どこにいくのやらという、湯気のたつような、どこかまだ生っぽい芯がある話を共有するのが好みです。 文化人類学のフィールドワークを例にすれば、ポーランド出身で、イギリス在住でしたが、第一大戦が始まって...
[研] 2025/12/07
#西表島 の #農耕文化 )編者による内容紹介です
...んなふうにしてほしい、という厳しい指摘の声を、自戒の気持ちをこめて掲載させていただきました。ちょうど文化人類学の学会でも「正しい学問」のありかたや「研究成果の還元」をめぐる議論が起こっていた時でしたの...
[研] 2025/11/20
研究のモラル)フィールドでの「濃いかかわり」とその落とし穴・手直し版
...表島に生きる――おばあちゃんの自然生活誌』1-230、ひるぎ社、那覇 渡部 重行 1995『共生の文化人類学――暮らしのトポスと経験知』学陽書房 (2005年12月21日採...
[研] 2025/11/19

わが師わが友)#祖父江孝男 教授からの手紙 #伊谷純一郎 #泉靖一 #宮本常一 #杉浦健一 #岡正雄
...朝に家族が発見、死亡が確認された。 東大卒。明治大教授などを経て国立民族学博物館の創設に参画して教授に。専門はアラスカ先住民研究だが、文化人類学的な視点による日本人論でも知られた。1993年紫綬褒章。...
[研] 2025/10/09

研究のモラル)される側の声――聞き書き・調査地被害 Are_you_human?_A_narrative_of_a_Japanese_islander_on_field_researchers__#ethics_#fieldwork
...、今、世界中から響いてくるその声が聞えるかな。引用文献 泉靖一、一九六九『フィールドワークの記録――文化人類学の実態』講談社現代新書 宮本常一、一九七二「調査地被害――される側のさまざまな迷惑」『朝日...
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