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後期開始と災害ボランティアに区切り

2009/10/02

ボランティア登録中
ボランティア登録中

10月1日、気持ち新たに後期にのぞむために、前期試験~夏季休業となだれ込んでしまった災害ボランティアに参加した学生たちのケジメと、物品の返却の機会を設けました。

担当教員からの言葉と、今後のボランティア活動について簡単に説明があり、学生たちもボランティア登録を行う等、新しい制度を利用し始めました。

災害ボランティアの専任でもある社会福祉学部 草平教授から、メッセージをいただきましたのでご紹介いたします。

今回の活動を振り返ってみると

給水ボラから災害ボランティアへの変化は、地域社会のニーズと我々の提供できる資源の不一致に悩んだと思います。

また、ボランティアの継続性についても一度窓を開けるとその窓から社会からいろいろな期待が寄せられます。

その期待に対応できない自分たちを感じて、たじろいでしまいます。

そんな中で、今回は、ボランティアコーディネートの重要性を改めて感じることができました。

社会福祉学部 草平武志

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