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「地域共生演習」受け入れ団体リストと活動内容の予定(3/2版)

2007/02/28

履歴
2/28 掲載開始 
3/2 徳地串の記事訂正
3/2 山口市・河村邸の B活動内容 追加

 これは、2007年度からあらたに開始される地域との連携をめざすあたらしい授業を円滑に進めるために、受け入れてくださる予定の団体とそこでおこなうことができる活動の内容を例示して、受講予定者の参考にするためのものです。

 現在検討中の内容を含み、まだ未完成のものですが、随時更新して、3月中には、2007年度版として完成したものとしたいと考えています。

 Aは、団体の名前と何をめざしている団体か。ある場合は、ウェブページ。

 Bは、今回の学生受け入れの活動の具体的なイメージと日程の予定

 Cは、受け入れ責任者の連絡先

 現在の担当は、安渓国際文化学部教授(主)と坂本地域共生センター助教授(副)となっていますが、学内、地域の多くの方の応援をいただいてはじめて可能になる授業ですから、そのための準備も進めています。


◎徳地づくり達人塾

 http://tokudi.jp/

 徳地地域と県立大学との提携の中核をになってきた地域振興団体。以下は、ホームページからの引用です。

ようこそ徳地へ

 山口市の北側要請に徳地(とくぢ)があります。2005年10月1日、山口市・小郡町・秋穂町・阿知須町と対等合併して、新山口市となりました。人口がもともと少ない、山がちの徳地が合併後も地域の活力を失わないためには、どうすればいいのでしょうか。

 この難問に答えるために、「徳地づくり達人塾」は2004年にうまれました。行政に頼り切りになるのではなく、みずからのふるさとを愛する地域住民が手を結んで立ち上がり、地域の課題の解決に主体的に取り組んでいく。それ以外に、地域が生き残れる道はたぶんありません。

 しかし、地域住民だけでは、新鮮な着想が生まれにくいのも事実です。よそから見ればうらやましいような宝物が地域にたくさん埋もれているにことにもあたりまえすぎて気づかないかも知れません。

達人塾発進!

 そこで、徳地地域に関心がある地域外の住民と、佐波高校生、県立大学生を始めとする若者のパワーを集結しよう、というのがこの達人塾の特徴です。徳地での今後の地域づくりの方向性を協議検討するとともに、具体的な地域づくり事業の実施を通じて、地域の魅力の発信や活性化を図ることを目的としています。

 これまでの塾生は、70名あまり。最近では2006年11月の国民文化祭にあわせて、山口市徳地総合支所(もとの役場)の北側の小古曽地区のマップづくりや「徳地うまいもん探検隊」による郷土色のレシピーづくりなどを行ないました。

 とくぢづくり達人塾は月例で、山村開発センターでの例会をもっています。徳地観光協会や地域福祉協議会などと連携して、「徳地のわの会」というゆるやかなつながりを生かして、講演会をもよおすなど、多角的に活動しています。

 現在の塾長は、山口県立大学の安渓遊地(あんけい・ゆうじ)教授がボランティアでつとめています。

 お問い合わせは、daisuki@tokudi.jpまで(@を半角にして送信してください)
 塾長直通の電話・FAXは、083-928-5496(県立大学・安渓研究室)です。

B.受け入れ活動の具体的なイメージ

 6、7月の週末を生かして
 過疎化がいちじるしい三谷地区の現状をフィールドワークするとともに、荒れた棚田の草刈りや、竹林の手入れ、イベント会場の準備など、都会との交流のための下準備の部分を経験していただく。

C.受け入れ先・連絡先
 福田嘉夫氏 徳地づくり達人塾世話人・ゆたかな串を育てる会副会長
 原健太郎氏 徳地づくり達人塾世話人・三谷をよくする会事務局長(非常勤講師委嘱手続き中)
 安渓貴子氏 徳地づくり達人塾世話人
 安渓教授  徳地づくり達人塾・塾長


◎ゆたかな串を育てる会

 http://www.c-able.ne.jp/~showji-y/

 (正式決定は3月の総会を待っておこなわれますが、山本さん、福田さんをはじめ、5軒の家に分宿してホームステイさせていただけることがきまっています。)

 A.団体の目的と活動内容
 もともと社会教育関係団体連絡協議会として発足、徳地の5地区のうち、串地域の振興をはかることを目的とする団体が集合してできた会。新築なった串の交流センターを活用して、串公民館・串支所との密接な連携のもと、年間を通じて様々な交流活動をになっている。

 B.受け入れ活動の具体的なイメージ
 タイトル ふるさと発見 in 串 実施要領(案)

 1 目 的
  地域と大学が協同して、生き生きとして暮らせるまちづくりに取り組む

 2 期 日
  2007年5月19日(土)~5月20日(日)

 3 場 所
 串交流センター、長者ヶ池菖蒲園及びホームステイ先

 4 参加者
  県立大生10名、教授1名
 ゆたかな串を育てる会委員及び地域住民約20名 

 5 日 程
 日  時間     行事     内容             記事
 5/19 10:00~10:15 開会行事 あいさつ自己紹介 日程説明 串交流センター委員5~10名
   10:30~12:30 昼食準備昼食 全員で調理(カレーライス) 串交流センター委員他5名
   3:00~16:00 ふるさと発見(奉仕作業) 菖蒲園の手入れ、草刈等 委員他5~10名
   17:00~17:30 ホームステイ ホームステイ先へ 委員の車両を使用

5/20  8:00~13:00 ふるさと発見(農業体験) ホームステイ先での手伝い等
14:00~15:00 閉会行事 意見交換終了後解散 委員5~10名

 6 費 用
  昼食代等(19日) 1人   500円
  ホームステイ先謝礼 1人 1,000円

 7 その他
  雨天の場合: 法光寺阿弥陀如来像見学及び串地区民俗資料の説明図等を作成する。

 主催 ゆたかな串を育てる会

 備考。ゆたかな串を育てる会のウェブページはまだありませんが、会に関連する串での山口農林事務所補助事業「地域資源を生かした里山活動」で紹介されている内容と、グリーンツーリズムが重なったような内容であるので、紹介しておきます。
 http://www.nourin.pref.yamaguchi.lg.jp/norin.nsf/ff6c14d06a6f88e249256b7300247fab/436be2a0608a772b49256d0a00817606!OpenDocument&Highlight=0,_j221aq442ss885d8_
 そこでは、以下の指摘がなされている
 今後の展開方法
 (1)農林業一体となった年間を通じての交流内容を整備
 (2)年間を通じた交流の受け入れ体制の確立
 (3)活動に伴う必要経費の負担金についての理解促進

C.受け入れ・連絡先
 山本彰治氏 ゆたかな串を育てる会会長
 福田嘉夫氏 ゆたかな串を育てる会副会長 徳地づくり達人塾世話人(非常勤講師委嘱手続き中)
 安渓貴子氏 徳地づくり達人塾世話人
 安渓教授


◎徳地観光協会

 http://www.tokudi-kankou.jp/

A.団体の目的と活動内容

 いなかと都市との交流を主体に、観光を通した徳地地域の発展をめざしている。徳地の物を販売する拠点施設・南大門を運営しています。

 徳地づくり達人塾から育ったプロジェクト「徳地ガイド」や、若者とともにフィールドワークして作り上げる「徳地ふるさとマップ」づくりなど、大学や高校との連携についても、意欲と経験をもっています。

 従来のイベントに加えて、森林セラピー基地に指定されたのを期に、森林ガイド関係のボランティアも養成されています。

 2007年2月14日に、徳地づくり達人塾との連携で、徳地ふるさと訪問バスツアーを企画、県立大の学生(半数は留学生)と教員と地域住民30人余りのフィールドワークを実施しました。

B.受け入れ活動の具体的なイメージ
 徳地づくり達人塾から生まれ、徳地観光協会とも密接な連携をたもってきた「徳地ガイド」の人たちが中心となって、受け入れを行います。

 小古祖集落での実績を生かして、島地地区の「徳地ふるさとマップ」づくりのためのフィールドワークおよび、原版作成、案内板の作成と設置などを行なう、「マップ」グループ。

C.受け入れ先・連絡先
 清水満里子氏 徳地観光協会・とくぢガイド責任者(非常勤講師委嘱手続き中)
 原健太郎氏 とくぢガイド世話人・徳地づくり達人塾世話人
 安渓教授


◎山里フォーラムのんたの会 あったか村

 http://www.haginet.ne.jp/users/poco-a-poco/

A.団体の目的と活動内容

「のんたの会」へのお誘い

 少しでも早く、少しでも便利に・・・と、急激に変化していく世の中。私達がその恩恵に与っていることも確かですが、でも何か大切なものを忘れていませんか?

「あったか村」はそんな大切な忘れものをもう一度取り戻したくて、山口県は阿武町、福賀の地に誕生しました。種からようやく小さな芽を出したばかりです。この小さな芽を一緒に大きな樹に育てていきませんか?

 「のんたの会」は「あったか村」での活動を通じて共に村づくりをする人々のネットワークとしてスタートすることになりました。そもそも「あったか村」には初めから決まった活動はありません。豊かな自然の中で、そのフィールドを大いに活用し、それぞれの自由な発想で何かを共に作り上げていく場です。人にとっても、地域にとっても、地球にとっても、本当に健康で心から安らげる、そんな場所を提供していきたいというのが願いです。一人一人が「何をしたいのか」を考え、ゆっくりと、自由に、楽しく参加していただきたいと思います。季節と共に移りゆく風や光を感じつつ、緑深いあったか村で深呼吸してみませんか?

 きっと何かが見つかるはずです。みなさんのご参加を心よりお待ちしています。

    呼びかけ人   浜口 裕美 (代表)
               安渓 貴子  山口大学非常勤講師
               安渓 遊地  山口県立大学教員
               高橋 肇   山口大学農学部助教授
               木村 誠   山口県林業研究グループ会長
               田中 大道  山口市・仁平寺住職
               白松 博之  (有)あったか村代表取締役
               安藤 公門  (有)あったか村役員
              (2003年8月9日)(2003年11月05日改訂)

B.受け入れ活動の具体的なイメージ
 実際に本物の家をつくります。5月12日と13日(土・日)の合宿が1回目で、5月26日と27日の2回目の合宿までに完成させます。
 化学障害(CS、いわゆる化学物質過敏症)に悩む人でも問題なくすごせる、避難住宅としての健康な家造りを実際におこないます。現在柱や梁の刻みが進んでいます。壁に板を打ったり、床や窓をはめたり、本物の家造りを実際に経験できる合宿です。近くの林業センターに宿泊して地域の食材を生かした自炊が基本です。移動は、 JR山口線三谷駅から送迎します。

C.受け入れ先・連絡先
 白松博之氏 (有)あったか村・代表取締役(非常勤講師委嘱手続き中)
 安藤公門氏 (有)あったか村役員・徳地づくり達人塾
 安渓貴子氏 山里フォーラムのんたの会・副代表
 安渓教授


◎マロニエの森の会

 http://ww5.tiki.ne.jp/~shro/toppu.htm

A.団体の目的と活動内容
 自然にやさしい山をつくるマロニエの森の会は、山口県山口市で活動する森林ボランティアです。落葉広葉樹の植樹をしています。活動の場は、山口市宮野の岩杖地区にある自然体験道場「森の夢」と山口市北部にある木戸山公園です。
 トチやユリノキなど、落葉樹の植樹をしたのが会の始まりです。私達は管理の出来なくなった休耕田を借り受け、手入れをしています。「森の夢」では大きな元鶏舎も手直しし、雨の日のイベントや寝泊も出来るようにしています。

 マロニエの森の会は落葉広葉樹の植樹が目的で平成8年に設立され、山口県山口市で活動しています。当初は有志数名でしたが、平成17年度末で総会員数111名。(マロニエの森の会会員74名、賛助会員5名、マロニエジュニア32名)会則を定め会長1名、副会長1名、会計1名、理事9名をもって月1回の理事会を開き運営をしています。
 活動費は会費の他公的機関の助成、個人や団体、企業からの寄付金などで賄っています。

 設立以来山口市内の木戸山公園での植樹、整備を主に続けてきましたが、ほぼ行き渡った頃から木戸山公園の下流にある休耕田を20年の期限付きで借り受け整備を始めました。
 地主さんの好意で田に接する山への植樹も行っています。

 以下会則の一部を掲載します。
 第3条・・・本会は、自然にやさしい山および人間にやさしい緑をつくることを目的とする。
 第4条・・・本会は、前条の目的を達成するため次の事業を行う。
       一、植林等の山林事業を行う
       二、森林等の学習会、研修会を行う
       三、本会の事業によっては子供達等に参加を呼びかける
       四、他地区の山林事業団体と情報を交換し、友好を深める
       五、本会の活動を通して会員同士の親交をはかる
       六、その他本会の目的遂行に必要な事業を行う

B.受け入れ活動の具体的なイメージ
 平成19年度事業計画より、○をつけた活動が、地域共生演習用対応です。

 2月 18日 (日) 平成19年度 総会
 3月 4日 (日) 地ごしらえ。「森の夢」に補植をするため
 3月 11日 (日) 同上予備日
 3月 25日 (日) 100年のための第一歩~「森の夢」に補植。
        こどもステーション山口、宮野ブロックのジャガイモの植付けに参加
 4月 1日 (日) 同上予備日
 4月 15日 (日) 木戸山公園の清掃と花見
 4月 30日 (日) こどもステーション山口さんの祭りに参加
 ○6月17日 (日) 宮野岩杖地区「森の夢」で畑の草取りと果樹畑の草刈。こどもステーション山口、宮野ブロックの子ども達とともにジャガイモ掘りと調理に参加
 ○6月24日 (日) 木戸山公園の草刈り
 7月 1日 (日) 同上予備日
 ○7月上旬(土)~(日) 8月18,19日の「森の夢」でキャンプの下準備として草刈り・ベッド用の竹切り・会員とのキャンプ
 8月 18 (土) 子ども会を中心に「森の夢」でキャンプ~ 19 (日)
 9月末  木戸山公園の下草刈り予定。
 10月 (日) 宮野祭りに参加
 10月 (土) 山口県しいたけ組合「山の幸フェアー」参加 
 11月25日 (日) 木戸山公園で「秋を楽しむ会」
 12月8日 (土) クリスマスツリーに飾りつけ
 12月9日 (日) 同上予備日
 12月 「やまびこ24号」発行

 毎月第三日曜日は「森の夢」での作業日です。

C.受け入れ先・連絡先
 杉山昭郎氏 マロニエの森の会事務局 fax928-0638
 斎藤亘氏 マロニエの森の会会長(非常勤講師委嘱手続き中) 928-4309

 安渓貴子氏 マロニエの森の会理事
 安渓教授


◎アートふる山口

http://www.artfull.gr.jp/

A.団体の目的と活動内容

アートふる山口とは
 街がまるごと美術館に!山口市内「一の坂川」から「竪小路」筋周辺の民家やお店など約60軒を手作りの小さな美術館に見立て、懐かしいものなど様々な展示品を公開します。魅力的なイベントもたくさん同時開催します。近隣には大内氏関連や幕末から明治維新にかけての文化財も数多く現存します。地域の人々とふれあいながら、気軽に西の京・山口の街並みを楽しんで頂く催しです。懐かしい感動や素敵な出会いがそこにあるはずです。普段着のままの山口を心ゆくまでお楽しみください。「アートふる」とは、「天から降る」、アートが「full = いっぱい」、つまりアートで山口の街並みが一杯になる、埋め尽くされるという意味から生まれた造語です。

B.受け入れ活動の具体的なイメージ
 夏休みを中心に、あーとフル山口の準備のための活動と実施。これまでもたくさんの県立大生がかかわっています。
 (この項目は書きかけです)

C.連絡先
 堀 博之氏 アートふる山口実行委員長(非常勤講師委嘱手続き中) 
 辻田昌次氏 アートふる山口実行委員・法界寺住職(非常勤講師委嘱手続き中)
 アートふる山口実行委員会事務局
〒753-0084 山口県山口市銭湯小路 17-1 山口まちづくりセンター内TEL/FAX:083-934-3515 E-mail:info@artfull.gr.jp(@を半角にもどして送信)


◎まちなかデイサービス――さんコープ河村邸
 さんコープ

 http://yamaguti-coop.or.jp/active/welfare/suncoop.html

A.団体の目的と活動内容
 山口市西門前にある古い空き家を生かして、デイサービスを提供するとともに、地域交流拠点とする。加登田教授の指導で、社会福祉学部の学生たちがボランティアとして立ち上げにかかわってきおり、2007年4月から発足の予定。

 福祉生活協同組合「さんコープ」は、コープやまぐちの中の任意の団体「高齢者協同組合さんコープ」を出発点に、介護保険にも対応できる独立した法人格をもつ福祉生活協同組合として活動しています。
 非営利、協同、共助の組織として、山口・小郡・宇部・小野田・防府の5エリアで、様々な活動を行っています。

B.受け入れ活動の具体的なイメージ
 西門前商店街裏にある古民家をなるべくそのままの形で生かして、バリアフリーなどに配慮したリフォームを行い、地域の福祉活動の拠点として活用します。
 主軸は介護保険制度による「デイサービス事業」で、利用される高齢者や障害者の一人一人を大切に、家庭的でのんびりしたデイサービスを提供します。商店街のど真ん中に在るという「まちなかデイサービス」の特徴を生かして、商店街のアーケードを活用したウィンドウ・ショッピングなどの生活リハビリや、真裏にある「てとてと」という「子育て支援センター」のヤングママや子ども達との交流・連携事業を行う予定です。

 また、夕方や土・日には、地域交流事業として、皆さんのアイデアを取り入れながら、例えば「蛍の夕べ」やミニ・コンサートなど、多彩な活動を企画しようとしています。
 学生さんたちが「河村邸サポーターズ」として積極的に参画して下さることを期待しています。
 春休みには、先輩学生たちが地域の人々とともに、400坪もある日本庭園の草刈りボランティアなどを始めています。

C.受け入れ連絡先
 中村智氏 さんコープ事務局長 083-934-9505
 加登田恵子教授(委嘱手続き中)
 辻田昌次氏 山口県立大学非常勤講師 「地域共生演習」都市域受け入れ先コーディネーター(委嘱手続き中)


◎宮野地区自治会


A.団体の目的と活動内容
 宮野を住みよいところとするためのさまざまなアイデアを住民が出し合って、そこに県立大学の教員や学生も加わって2006年の11月に行動計画をまとめました。
 その中に、県立大学との連携を積極的に推進するという項目があり、大学ではまずは学生支援部が窓口となって連携のための体制をつくろうとしているところです。
 B.受け入れ活動の具体的なイメージ
 宮野でのさまざまな課題を発見し、地の利を生かして気軽に自転車や徒歩ででかけ、地域の人たちの声を聞き、必要な場合には若い力を貸して、地域を元気にしましょう。
 (この項目は現在書きかけです。)

C.受け入れ連絡先
 佐々木重行氏 もと宮野地区自治会長(予定)
 坂本助教授
 人見助教授(委嘱手続き中)
 辻田昌次氏 山口県立大学非常勤講師 「地域共生演習」都市域受け入れ先コーディネーター(委嘱手続き中)

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