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[講] 2026/04/23
地元が先生) 2002年度山口県立大学共通教育「地域問題」授業での学生の声(その1) RT @tiniasobu]
...て同じ星に住む、人間・動物・自然はお互いに思いやり、支え合って生きていくべきだと思う。(Aさん)」←屋久島で、同じ意見を地元の方から聞きました。「人類は地球の害菌、しかし、思いやりあれば花と交流できる...
[講] 2026/04/16

わが師)移動大学でフィールドワークの魅力を教えて下さった川喜田二郎先生をしのぶ
...、身がひきしまる感じがしました。 その後は、西表島やアフリカの論文を書いていて先が見えなくなった時、屋久島につどった若者たちと地域課題の解決策を考える時など、ここ一番という時に、KJ法がその威力を発揮...
[他] 2026/03/01

みんつど55号)こ゚縁に感謝 #天地成行 #松本征夫 #わが友
...、不可能と思われた扉がドンと開く瞬間がやってきたのでした。 報われないと天地成行さんは嘆いています。屋久島のおじいちゃんに教えられた、器に入れた水のたとえを思いおこしています。「商売でも同じことだと思...
[研] 2025/12/07
イノベーションを考える)アフリカの物々交換(20世紀末)と八重山の物々交換(20世紀はじめ)の対比
...島、沖縄島北部の今帰仁〔なきじん〕村と国頭〔くにがみ〕村、奄美大島と加計呂間〔かけろま〕島、種子島と屋久島の各地で予備調査を実施し、その報告を準備中である。その中で、本報の範囲では答えることができなか...
[研] 2025/12/07
#西表島 の #農耕文化 )編者による内容紹介です
...(下)』琉球新報社、那覇、二六一~二八四自然環境研究センター、一九九六『山に十日海十日に野に十日――屋久島エコツーリズム・ガイドブック』自然環境研究センター四手井網英、一九七三『森林の価値』共立出版四...
[活] 2025/09/14

わが友)#竹富島_・喜宝院蒐集館の_#上勢頭芳徳_さんをしのぶ_RT_@tiniasobu
...。これぞ『島びと』。」 「島だからわかりやすい。自分の地元で動くための勉強をさせていただく場としての屋久島なのだ。」 「島で学んだことは世界に通用する。」対談 上勢頭芳徳・小林文人 竹富島憲章と竹富...
[講] 2025/08/10

2004) 第6回 #屋久島 #フィールドワーク 講座の記録 眠っていたら島は沈む #KJ法
...しての屋久島なのだ。」 「島で学んだことは世界に通用する。」 京都大学野生動物研究センター > 屋久島フィールドワーク講座 > 第6回 2004年の活動-人と自然班-報告書 このページの問い合わ...
[講] 2025/08/05
エッセー)野外調査から野良仕事へ(1994年7月)
...34 安渓遊地編,1994b 「橋をかける⑨ 屋久島へ魚を捕りに――南種子町下立 石・立石助也さん聞き書き」『生命の島』30号:57-6...
[研] 2025/04/13

新刊)ザ・フィールドワーク:129人のおどろき・とまどい・よろこびから広がる世界
...[佐藤 重吾]マシを叩く音が響く―母から子へ継承される樹皮布づくり[緒方 良子]人の時間、森の時間―屋久島の照葉樹林の歴史生態学[西川 真理]アートの芽のある景観―焼畑民の軒先に飾られた花[中井 信介...
[研] 2025/02/26

2024年発行)コンゴ民主共和国を知るための50章 に執筆しました
...京都大学名誉教授。元京都大学霊長類研究所所長。熱帯雨林の生態学、とくに植物と動物の相互関係の研究。『屋久島――巨木の森と水の島の生態学』(講談社、1995年)、『熱帯雨林』(岩波書店、1999年)など...
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